ハイボール用の炭酸水、どれを、何本単位で買えばいいのか。
通販で探すと銘柄もケースの種類も多くて、意外と迷います。
先に答えを書いておくと、無糖の強炭酸を500ml×24本で買うのが基本。銘柄で迷ったらウィルキンソンです。
ただし、サイズは1晩に何杯飲むかで決めたほうが無駄がありません。
この記事では、500mlで何杯作れるかの計算から、ハイボール用におすすめの5本までまとめました。
- ハイボール用に買う炭酸水の答え(銘柄とケースの単位)
- 炭酸水500mlでハイボールが何杯作れるか(早見表)
- 1晩の杯数で決める、500ml・190ml缶の選び方
- 炭酸の強さ(GV)の数字は、どこまで当てになるか
- 箱で買うか、炭酸水メーカーにするかの分かれ目
ハイボール用の炭酸水は「無糖の強炭酸・500ml×24本」が基本。迷ったらウィルキンソン
ハイボールに合う炭酸水のおすすめを1つの形にまとめるなら、無糖プレーンの強炭酸を、500ml×24本のケースで通販で買う。これが基本です。
銘柄で迷ったらウィルキンソン タンサン。量を飲むなら、国産の強炭酸水(アイリスの富士山の強炭酸水や、伊賀の天然水 強炭酸水)で十分です。
理由は3つあります。
- 無糖:ハイボールはウイスキーの味を炭酸で割る飲み物。割り材に味がないほうが、ウイスキーの味がそのまま出る
- 強炭酸:氷で薄まり、注げば抜ける。最初に強いほうが、最後まで炭酸が残りやすい
- 500ml×24本:通販の炭酸水で、いちばんよく見かけるケースの単位。選べる銘柄が多く、玄関まで届く
ただ、どのサイズが合うかは、1晩に飲む杯数で変わります。
ざっくり分けると下の表のとおりです。
| 1晩に飲む杯数 | 向いている買い方 | 理由 |
|---|---|---|
| 1杯 | 190ml缶×30本 | 1缶で1杯分。45mlで割るならほぼ使い切り |
| 2〜4杯 | 500ml×24本 | シングルなら4杯、ダブルなら2杯で1本が空く |
| 毎晩飲む・強さや量を自分で決めたい | 炭酸水メーカー | 1杯分ずつ作れる |
炭酸水500mlでハイボールは何杯?飲む量からサイズを決める

炭酸水500mlで作れるハイボールは、シングル(30ml)を1:4で割ると約4杯です。
1:3なら約5杯、ダブル(60ml)なら約2杯。
この杯数から、合うサイズを決めていきます。
1杯に使う炭酸水は、ウイスキーの3〜4倍
ハイボール1杯に使う炭酸水の量は、ウイスキーの量×比率で決まります。
比率は、サントリーの公式サイトでもページによって書き方が少し違います。
角瓶のページ(角ハイボール)は、「角とソーダは1:4」。
ウイスキー入門のページは、「ウイスキー1:ソーダ3~4」。
なので、ウイスキーの3〜4倍の炭酸水を使うと考えておけば大丈夫です。
どちらのページも、ウイスキーを何ml入れるかは指定していません(入門ページの手順は「ウイスキーを適量注ぐ。」)。この記事では、シングル1杯=30mlとして計算します。
比率や作り方の全体は、ハイボールの作り方の記事にまとめています。
早見表|500mlで約4杯、190ml缶でほぼ1杯
ウイスキーの量と比率ごとに、炭酸水1本で何杯作れるかを表にしました。
500mlならシングル1:4で約4杯、190ml缶ならほぼ1杯です。
シングルなら4杯、ダブルなら2杯で、500mlがちょうど空く計算です。
シングル2杯だと260ml残るので、その分はチェイサーに回すことになります。
逆に、1晩シングル1杯の人が500mlを開けると、380mlが残ります。1杯ずつ飲む人ほど、小さいサイズが合います。
500ml×24本のケースなら、シングル1:4で96杯分。毎晩4杯なら24日。2杯の人は、残りを翌日も割り材に使えば約48日、残りをチェイサーに回すなら1晩1本で24日です。
| ウイスキーの量・比率 | 1杯の炭酸水 | 500mlで | 190ml缶で | 500ml×24本で |
|---|---|---|---|---|
| シングル30ml・1:3 | 90ml | 5杯(残り50ml) | 2杯(残り10ml) | 120杯 |
| シングル30ml・1:4 | 120ml | 4杯(残り20ml) | 1杯(残り70ml) | 96杯 |
| 45ml・1:4 | 180ml | 2杯(残り140ml) | 1杯(残り10ml) | 48杯 |
| ダブル60ml・1:4 | 240ml | 2杯(残り20ml) | 1杯に足りない | 48杯 |
※計算式は「1杯の炭酸水=ウイスキーの量×比率」(例:30ml×4=120ml、500÷120=4.17→4杯)。端数は切り捨て。30mlは公式の指定ではなく、氷の量やグラスの大きさで実際に使う量は増減します。
開けたら少しずつ抜ける。だから1晩で使い切れるサイズを選ぶ
ペットボトルの炭酸水は、開けるとキャップを閉めても少しずつ炭酸が抜けていきます。
翌日に残りを使うと、割り材としては物足りなくなりがちです。
だからサイズ選びは、1晩で使い切れるかどうかが基準になります。
1晩1杯なら190ml缶、2〜4杯なら500ml。それ以上飲む人や毎晩飲む人は、後で書く炭酸水メーカーも選択肢に入ります。
うちにも箱で買った炭酸水が置いてあって、ハイボールにもチェイサーにも使っています。
ネットで買うので、銘柄はその時々。
ただ、作っているうちに、炭酸の強さも量も自分で決めたくなってきました。
これが後半で書く、箱かメーカーかの分かれ目です。
500mlが余ったら、私はチェイサーにしたり、ウイスキーを飲み終わったあとにそのまま飲んだりしています。
ハイボールに合う炭酸水の選び方|見るのは3つだけ
ハイボール用の炭酸水を選ぶときに見るのは、無糖のプレーンか・強炭酸か・箱で扱いやすいかの3つだけです。
無糖のプレーンを選ぶ(フレーバー付きは別物)
ハイボールは、ウイスキーの香りと味を炭酸で割って楽しむ飲み物です。
なので割り材は味のない無糖プレーンが基本。
レモンなどのフレーバー付き炭酸水を使うと、ハイボールの味そのものが変わります。
レモンを効かせたいなら、サントリーが角ハイボールで紹介している「レモンちょいしぼ」で十分です。
もう1つ見ておきたいのが原材料欄。
アイリスの富士山の強炭酸水や伊賀の天然水 強炭酸水は、公式の表示で原材料が「水(鉱水)、炭酸」だけ。
一方で、カナダドライ ザ・タンサン・ストロングは、原材料に「クエン酸Na」が入っています(日本コカ・コーラの2019年のニュースリリース。販売店の表示も同じ)。
ハイボールの割り材としては、水と炭酸だけのほうが、ウイスキーの味をそのまま出せます。
強炭酸を選ぶ。『強すぎると香りが飛ぶ』は気にしなくていい
炭酸の強さで迷ったら、強炭酸を選んでおけば大丈夫です。
氷を入れたグラスに注いで、ウイスキーと混ぜる。この間、炭酸は抜けていく一方です。
最初に強いほうが、最後まで炭酸が残ります。
ネットには「強すぎる炭酸はウイスキーの香りをかき消す」という意見もあります。
ただ、公式な根拠は見当たりませんでした。
サントリーの公式サイトが書いているのは、むしろ炭酸を守る方向の話です。
「グラス、ウイスキー、ソーダはしっかり冷やしておきましょう。」
「炭酸ガスが逃げないようかきまぜすぎないことがポイントです。」
強ければ強いほど良い、とまでは言いません。
でも、ハイボール用にわざわざ弱い炭酸を選ぶ理由は特にありません。
炭酸が弱いとハイボールがどうなるかは、ハイボールがまずくなる理由の記事で書いています。
箱で買うならラベルレス・賞味期限・置き場所も見る
500ml×24本を箱で買うなら、中身以外にも見ておきたい点があります。
- ラベルレスか:ラベルをはがす手間がなく、24本分のゴミ出しが楽。ウィルキンソン、アイリス、サントリー THE STRONG、伊賀の天然水(500mlは6本パック×4の箱)、カナダドライなどにラベルレス品があります
- 賞味期限:たとえばアイリスの富士山の強炭酸水500mlは「製造日より6ヶ月」(公式)。届いた時点で製造から日数がたっているので、半年で飲み切れる量を買う
- 重さと置き場所:500ml×24本は、中身の水だけで12,000ml=約12kg。箱1つ分の置き場所も先に空けておく
約12kgの箱を店から持ち帰るのは大変なので、玄関まで届く通販が向いています。
炭酸の強さ(GV)の数値は公式ページにほぼ無い|銘柄ごとの公式の書き方
炭酸の強さを表す数字に、GV(ガスボリューム)があります。
水1Lに何Lの炭酸ガスが溶けているかを表す数字、と説明されることが多い指標です。
ところが、主な銘柄の公式ページやリリースを確認した範囲では、GVの数値は載っていません。
強炭酸水のランキングで並んでいる数値の多くは、販売店やブログに載っているものです。
下の表は、銘柄ごとに「公式が強さをどう書いているか」と、「数値があるなら、その出所」をまとめたものです。
| 銘柄 | 容量・ケース | 公式の強さの書き方 | GVの数値と出所 |
|---|---|---|---|
| ウィルキンソン タンサン | 500ml×24本(販売店で一般的) | 公式商品ページは「刺激、強め。」(数値なし) | 公式の商品ページに数値の記載なし |
| アイリス 富士山の強炭酸水 | 500ml×24本(ラベルレスあり) | 「炭酸ガスボリュームを上げ、強い刺激の強炭酸に仕上げました。」 | 公式サイトに数値の記載なし |
| 伊賀の天然水 強炭酸水 | 500ml×24本(ラベルレスは6本パック×4) | 「強い刺激とクリアな爽快感」(公式カタログ・製品ページ。数値なし) | 販売店の商品説明に「サンガリア社最高のガスボリューム(充填時5.0)」 |
| サントリー THE STRONG 天然水スパークリング | 510ml×24本(ラベルレスあり) | 「サントリー天然水」ブランド史上最高レベルのガス圧(発売時のニュースリリース) | リリースに数値の記載なし |
| カナダドライ ザ・タンサン・ストロング | 430ml×24本(ラベルレス。2019年のリリース時は490ml) | 「日本コカ・コーラ史上最高のガスボリューム」(公式の注記: 日本コカ・コーラの490ml PET製品の充填時ガスボリュームにおいて過去最高・2018年10月時点) | リリースに数値の記載なし |
| VOX 強炭酸水 | 500ml×24本 | ― | 販売者(公式楽天ストア)の商品名に「世界最高レベルの炭酸充填量5.0」 |
※GVは充填時(詰めたとき)の値で、開けてグラスに注いだときの強さではありません。
- 公式の書き方は「日本コカ・コーラ史上最高(自社の490ml PET製品の充填時・2018年10月時点)」「ブランド史上最高レベル」のような社内での比較で、銘柄どうしの比較には使えない
- 伊賀の天然水の5.0は販売店の説明、VOXの5.0は販売者の表記。同じ5.0でも出所が違う
- カナダドライは原材料に水と炭酸以外が入り、VOXは強さの根拠が販売者の表記だけなので、この記事のおすすめ5本には入れていない
- GVの数字で選ぶより、「無糖・強炭酸と書いてある・箱で扱いやすい」の3つで選べば十分
ハイボール用におすすめの炭酸水5本|箱買い向けに用途で選んだ
ここからは、ハイボール用におすすめの炭酸水を5本紹介します。
選んだ基準は、さきほどの無糖・強炭酸・ケースで通販で買えるの3つ。
順位ではなく、どんな飲み方の人に向くかで選んでいます。
迷ったらこれ|ウィルキンソン タンサン 500ml×24本
最初の1箱で失敗したくない人向けです。
ウィルキンソン タンサンは、ハイボールの割り材として真っ先に名前が挙がる定番。
500mlのペットボトルは2011年から販売されています。
公式の商品ページにある強さの表現は「刺激、強め。」で、数値の記載はありません(上の表のとおり)。原材料は水と炭酸だけ。
ケースは販売店で一般的な500ml×24本で、ラベルレスボトルも公式ラインナップにあります。
どれにするか決めきれないときは、まずこの1箱。ハイボール用として外しにくい1本です。
量を飲むならラベルレス|アイリス 富士山の強炭酸水 500ml×24本
1晩2〜4杯飲んで、箱がすぐ空く人向け。ゴミ出しを楽にしたい人にも合います。
公式の表示は、内容量500ml、原材料は水(鉱水)・炭酸だけ。賞味期限は製造日より6ヶ月です。
強さについては、公式サイトに「炭酸ガスボリュームを上げ、強い刺激の強炭酸に仕上げました。」とあります。
通販の強炭酸水のケースでよく見かけるブランドで、ラベルレスの24本ケースがあるのが箱買い向き。量を飲む人の普段使いに合います。
強さの説明がいちばん具体的|サンガリア 伊賀の天然水 強炭酸水 500ml×24本
刺激の強い炭酸が好きな人向けです。
原材料は水(鉱水)・炭酸(公式)。500mlの24本ケースのほかに、ラベルレスの500ml 6本パック(6本×4パック=24本の箱)があります。1000ml(ラベルあり・ラベルレス)と450mlラベルレス(EC限定)も公式のラインナップです(2026年3月版カタログ・公式サイト)。
公式の説明は「強い刺激とクリアな爽快感」で、数値はカタログにも製品ページにもありません。ただ、販売店の商品説明では「サンガリア社最高のガスボリューム(充填時5.0)」と書かれています(上の表のとおり)。
数字つきで強さが語られている数少ない銘柄なので、強めが好みならこれを選ぶ手があります。
天然水ベースなら|サントリー THE STRONG 天然水スパークリング 510ml×24本
ウイスキーもサントリーで揃えたい人、天然水ベースの炭酸水がいい人向けです。
サイズは510ml(1050mlもあり)で、2021年6月29日に発売されました。
強さについて発売時のニュースリリースは、「『サントリー天然水』ブランド史上最高レベルのガス圧の強炭酸」と説明しています。数値はありません。
ラベルレスの24本ケースもある(2021年10月に通販向けに発売)ので、箱で置くならそちらも選べます。
1晩1杯なら使い切りサイズ|ウィルキンソン タンサン 190ml缶×30本
1晩1杯で、500mlだと余らせてしまう人向けです。
190ml缶×30本のケース。早見表のとおり、45mlを1:4で割るなら、ほぼ1缶で1杯です。
シングル30mlを1:4なら、1杯分使って少し余ります。
ウィルキンソンには190mlの瓶もありますが、瓶は回収を前提にした売り方が多いので、通販で家に置くなら缶のほうが扱いやすいと思います。
炭酸を逃がさないハイボールの作り方(サントリー公式の要点)

炭酸水を選んだあとにできるのは、冷やす・そっと注ぐ・混ぜすぎないの3つです。
どれもサントリーの公式サイト(ウイスキー入門のハイボールのページ)に書かれている手順で、順番どおりに並べるとこうなります。
作り方
「グラス、ウイスキー、ソーダはしっかり冷やしておきましょう。」炭酸水は冷蔵庫で冷やしておく
「グラスに氷を一杯に入れて冷やします。」
「ウイスキーを適量注ぐ。」「ウイスキーまぜます。」ソーダを入れる前に、ウイスキーと氷をなじませる
「ソーダを加えます。(ウイスキー1:ソーダ3~4)」角ハイボールのページの言葉では「炭酸が飛ばないようそっと」
「マドラーなどでタテに1回まぜます。」「炭酸ガスが逃げないようかきまぜすぎないことがポイントです。」
氷の選び方はハイボールの氷の記事、作り方の全体はハイボールの作り方の記事にまとめています。
割るウイスキー選びに迷ったら、ハイボールに合うウイスキーの記事もどうぞ。
毎晩飲むなら、箱より炭酸水メーカーという選択肢
あまり飲まない人なら、炭酸水は箱買いで十分です。
一方で、毎晩ハイボールを飲む人、炭酸の強さを自分好みにしたい人には、炭酸水メーカーが向いています。
最初は私も、楽天やAmazonで箱買いしていました。
今、晩酌のハイボールの炭酸は、aarke(アールケ)の Carbonator Pro で作っています。
箱の炭酸水も今も置いてありますが、出番はだいぶ減りました。
強さも量も、自分で決めたかったからです。
メーカーなら1杯分だけ作れるので、前の章で書いた「開けたら抜ける」「500mlが余る」が起きません。
機種を選ぶなら、毎晩作る人はカートリッジ式よりシリンダー式。ガスの減りをいちいち気にしなくて済みます。
作るのと買うのとどちらが安いか、ガスの話は炭酸水メーカーのガスシリンダーの記事に。
機種選びはaarkeとソーダストリームの比較、aarkeの2機種の違いはCarbonator 3とProの比較で書いています。
よくある質問
ハイボール用の炭酸水について、本文で書ききれなかった質問をまとめました。
Q. 開けた炭酸水は、翌日のハイボールに使える?
使えなくはありませんが、炭酸は弱くなっています。翌日の残りは割り材にするより、チェイサーやそのまま飲むほうに回すのがおすすめです。
Q. 炭酸水は冷蔵庫で冷やしておくべき?
サントリー公式も「グラス、ウイスキー、ソーダはしっかり冷やしておきましょう」としています。箱は常温で置き、その日に飲む分だけ冷蔵庫へ入れておけば十分です。
Q. 硬水の炭酸水(輸入品)はハイボールに向く?
硬水の炭酸水は、ミネラル分の味が出やすくなります。ウイスキーの味をそのまま楽しみたいなら、国産の無糖の炭酸水が無難です。
Q. 缶ハイボールを箱で買うのと、どっちがいい?
濃さを自分で決めたいなら、炭酸水とウイスキーで作るほうが向いています。私もハイボールは自分で作りたいので、缶ハイボールはあまり買いません。比べた話は缶ハイボールと手作りの比較の記事に書いています。
Q. 500mlと1L、どっちを買えばいい?
1晩で使い切れるかどうかで選んでください。1Lはシングル1:4で8杯分なので、1晩で使い切れる人は多くないはずです。迷ったら早見表に戻って、自分の杯数で決めるのが確実です。
まとめ|まず500ml×24本、1晩1杯なら190ml缶
ハイボール用の炭酸水は、無糖の強炭酸を500ml×24本で買うのが基本。迷ったらウィルキンソン タンサンです。
- 迷ったらウィルキンソン タンサン 500ml×24本
- 量を飲むなら国産の強炭酸水(アイリスの富士山の強炭酸水・伊賀の天然水)
- 1晩1杯なら190ml缶。500mlはシングル1:4で約4杯
- 毎晩飲んで、強さや量を自分で決めたいなら炭酸水メーカー
炭酸水メーカーが気になったら、aarkeとソーダストリームの比較から読んでみてください。
※お酒は20歳になってから。適量を守って楽しみましょう。


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